こんな方に

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こんな方に

噛み・吠え・チャイム・音・興奮・生意気・おやつ・コマンド・破壊・トイレ・留守番・今後の不安

最近愛犬に悩まされていませんか?

こんな方に

噛まれるんです

「パピーだから痒いのかな?」
  本当に痒かったら手でかくかもしれません。他の原因があると思っています。

「撫でていると噛むんです。」
  どんな状況で噛みますか。噛まない時もありますか? 

「動くと噛まれます。」
  それは昼ですか夜ですか。1日中ですか?  

「また噛まれるんじゃないか。」
  今後触れなくなってしまうなんてならないように対策があります。 

「このまま噛む力が強くなったらどうしよう。」
  不安になりますよね。でもちゃんと教え方があるんです。


  同じ噛みでもその子の背景によって意味が違うと思っています。
  それは「噛む」だけではわかりません。
  実際の生活やご家庭の様子を見て判断しています。

噛まれるんです

吠えが直らない

「物音がすると吠えるんです」
  どんなシーンですか。人がいない時はどうですか?  

「出かけるときに吠えるんです」
  たとえばごみ捨てはどうですか。休みの日はどうですか? 

「散歩中に時たま吠えるんです」
  どんな状況ですか。吠えたときは時はどう対処していますか? 

「おじいさんに吠えるんです」
  それは通るだけですか。近寄った時ですか。おばあさんはどうですか? 

「マンションで人が通ると吠えるんです」
  それはいつからですか。人がきたときはどうやってやり過ごしていますか?


  吠えの9割は「警戒」だと思っています。
  頭ごなしに叱るのではなく、どうして吠えるのかを理解してから「吠えてはいけない」というルールを教える。
 それが私が大切にしている考え方です。

吠えが直らない

トイレが覚えられない

「あっちこっちにしてしまいます」
 パピーの時はどうでしたか。よくする場所はありますか。

「ケージではできるんです」
 ケージ外にでたら成功は何%ですか。まったくしないですか?

「カーペットに絶対するんです」
 困ってる人はたくさんいますね。カーペットは芝に似てるんですよね。

「朝はシートでするんですが」
 お昼になると失敗が増えますか?これにも理由があるかもしれません。

「ちゃんと褒めているんですけど」
 もし失敗したときはどうしていますか? "無言で拭きにいく" 
も惜しかったりします。


  生理現象は私も困る代表例ですよね。
  分かっていてワザと外す子と、本当にトイレが分からない子がいます。
  レッスン半年後にできるようになる子もいれば、レッスン当日にできるようになる子も。
  どちらとも大切なのは愛犬を信じて教え続けることかもしれません。

トイレが覚えられない

お留守番ができない


   「1人でいられない」
    家にいるとき、たとえばトイレにいくのもダメですか?

   「ずっとついてきます」
    かわいいですね。大丈夫な行動ももちろんありますが、違う場合もあります。

   「ケージに入れないです」
    いつまで入れていましたか?今、入ってもらうとどうなりますか?

   「外出中、遠吠えをすることがあります」
    ずっとですか?それとも5分?この子が外に行ったときはどんな行動しますか?

   「近所から苦情が来ているんです」
    それは早急に対応しましょう。まずは苦情がき始めた時を教えてください。


   生まれたときに兄弟でいたのか、何番目に生まれたのか、
   ケージで過ごしていたのか、本人の体温…によっても、お留守番ができるかどうかが違います。
   留守番が未学習なのか、知ってるけど我慢できないのか。
   その子によって必要な練習が異なると思っております。

お留守番ができない

散歩に行きたがらない


「行こうとすると逃げ回るんです」
 毎回捕まえられますか?逃がしちゃいますか?

「犬は散歩に行くもんだと思っていました」
 いろんな性格の子がいますからね。でも性格だけで語れるものでもなかったりします。

「地方から来たのに散歩嫌いなんです」
 ブリーダー先では散歩はしていたのでしょうか。環境が違うことに戸惑う子もいます。

「エレベーターで震えています」
 エレベーターを怖がる子は結構多いです。それは密室が上下するものって自然界にはないんですよね。

「急に立ち止まるんです」
 止まった時はどうしていますか。止まっていますか?行くよと強引に進みますか?


 私たちから見れば外いつもの散歩でも、ワンちゃんからすればどう見えるでしょう。
 怖がりな子からすれば、台車がいるだけで外は怖いし、犬が怖くて外に出れないことも。
 その子がどうして散歩に行けないのか。まずはそれを紐解いてあげることで進む道が分かるかもしれません。 

散歩に行きたがらない

チャイム・音に反応する

「宅急便が困ります。」
 玄関にくるまでは吠えますか?中に入ってきたらどうなりますか?

「チャイムが鳴ると止まりません。」
 それはいつからですか?1回目と2回目で違いはありますか?

「カサッとした音でも吠えるんです。」
 それは音が立てられないですね。いちばん困るのはどの状況ですか?

「外からの犬の声で吠えてます。」
 外の犬が通るだけではどうですか?小さいころから吠えていましたか?

「隣の住民が返ってくると吠えるんです。」
 隣人の夜中の音で吠えるんですね。帰宅時間は決まっていますか?


 みなさまもベッドに入った後、「ガサガサッ」と音がしたらゾクッとしませんか。
 家の外で変な音がしたら、不安になりませんか。
 ワンちゃんは外から入ってくる物音に常にセンサーを張ってるかもしれません。 

チャイム・音に反応する

おやつがないと・・・

  「コマンドができないです。」
   ありでもすごいですよ。おやつなし練習も教えますね。

  「洗濯物を返してもらえないです…」
   交換している感じですね。どうしたら返してもらえるか考えてみましょう。

  「おやつなしでお願いしたいです。」
   大丈夫です。今までの子もおやつなしでもしっかり届いてきました。


   逆になぜおやつが有効だと思いますか?
   それはのコミュニケーションに便利だからです。
   彼らとの会話方法はおやつだけではないと知る機会になると思います。
   「え、おやつなくても会話ってできるんですね・・・。」 

おやつがないと・・・

一日中走り回っていますが・・・

「この子は大丈夫ですか?」
 いろいろな性格の子はいます。でも本当に性格なのかは今から色々見てみますね。

「少し落ち着いてほしいです」
 1日中ずっと家の中を走り回っていますか?眠い様子などはありますか?

「抱っこしても落ち着いていられない」
 ワンちゃんの持ち方というものがあって、こう持ってみてください。

「カフェでもじっとできなくて…」
 じっとするのが不得意な子は、その子なりの理由があるんです。


 人間にもじっとできる子とできない子がいますよね。
 まずその子の性格でできないのか、その子の環境がそうさせているのか。
 それを判断したうえで、じっとできる練習をするとすれ違いが減るかもしれません。
 闇雲にダメ!というのもちょっともったいないです。
 

一日中走り回っていますが・・・

引っ張って困ります

  「手が痛いです」
   どれくらい引っ張りますか?ずっと?

  「ダメと言ってもわかりません」
   そうなんですね。最近はもう…諦めちゃうことも?

  「横につくように練習しています」
   すごい!頑張っていらっしゃいますね。その場所に固定するよりちゃんと方法があります。 


   ひっぱりが強い子は多いと思います。
   飼い主さんなりに、固定されていることも少なくないかなと思います。
   私の教えの中でも引っ張りはレベルが高いことではありますが、できるようになった人も少なくありません。
   肝心なのは声掛けとリードさばきだったりします。 

引っ張って困ります

家具がボロボロです

  「いろんな家具が噛まれるんです」
   あ~壁もやられちゃったんですね。いつごろからですか?

  「特に木が大好きです」
   じゃあ、木製のおもちゃとかも好きですか?

  「うちは金属が好きです」
   金属製のものを舐めてたりすることもありますか?

  「商品タグは必ず切っています」
   わかります。うちの犬も飛び出しているものが好きです。


   家具を噛んでしまう子は、なぜ噛むのでしょうか。小さい時は噛まなかったかもしれません。
   その行動が出始めたということは必ず背景と理由があります。
   壊されるのは気持ちのいいものではありませんが、愛犬の声に声を耳を傾けてみると腑に落ちることもあるかもしれません。

家具がボロボロです

あまりご飯を食べない

  「昔は食べていたんですが。。。」
   いつごろから食べなくなりましたか?1日分は食べていますか?

  「カリカリにすると食べないんです」
   ふやかしは食べる?お皿はどんなものを使っていますか?

  「このフードたべてほしいんだけど」
   ちょっとフードの成分見させていただいてもいいですか?

  「夜になって1日分食べるんです」
   朝は全然食べない?昔はちゃんと食べていたのですか?

  「犬ってごはんが好きなんじゃないですか?」
   私たちも緊張してるとき食べられないように、背景や状況によっては食べられなくなることもあるんです。


   ご飯を食べないと心配ですよね。 なんでもいいから食べてほしいと思うのも親心。
   なぜ食べないのかは、その子が置かれている状況や性格によって違います。
   時には体が歪んでいて胃酸がうまく出なかった。なんてことも。

あまりご飯を食べない

限定した家族に吠える

「私にだけ吠えてくるんです」
  そうなんですね。一番お世話しているのはどなたですか?

「娘にだけ噛もうとします」
  娘さんは何歳ですか?噛もうとした時どう対応していますか?

「旦那にだけなつかない」
  旦那様は犬を飼ったことありますか?結構大柄だったりしますか?

「私が返ってくると旦那に噛みつくんです」
  よく聞く話ですね。旦那様とワンちゃんが1:1のときはどうですか?

「おばあちゃんに強気になる」
  それはやめさせないといけませんね。おばあさまはケガはされていますか?


  特定の相手に噛む・吠えるもよくございます。
  ワンちゃんが経験上知らない相手であったり、自分よりも後から入ってきた相手だったり。
  本人の背景は見てみないと分かりませんが、必ず行動には理由がございます。
  それが分かった時、私たちがなにを教えればいいのかわかるかもしれません。

限定した家族に吠える

犬に触れません

「触ろうとすると噛んできて触れない」
  それはいつごろから始まりましたか。触れるときもある?
 
「眠い時に触るとものすごく怒ります」 
  昼だろうが夜だろうが関係ないですか?

「ご飯中、近寄ると唸るんです」 
  フードアグレッシブがあるんですね。ごはんはどこで食べていますか?

「甘えてきたので触ったら思いっきり噛まれました」 
  それはよく聞く話です。噛まれた後どうしていますか?

「いろんな方法を試したのですが…」
  どんなことをやってみたのか教えてください。改善されることもありましたか?


  触れなくなってしまうとなかなか厳しいケースが多いです。
  中程度までなら家庭内で対応できることは多いですが、
  本当にひどい場合は咬傷の専門家に正しい行動をワンちゃんに教えてから、家で継続する流れをお勧めします。 

犬に触れません

家族みんなで頑張りたい

「家族が集まる日のほうがいいですか?」 
  色々な質問があると思いますので、なるべく集まれる日のほうがいいと思います。

「やり方は統一したほうがいいですか?」 
  コアの部分は統一することをお勧めしますが、声かけまで統一する必要もありません。

「子供にもできますか?」 
  お子様の気質にもよりますが、小学4年生以上であれば自主的にできるかもしれません。

「レッスンは私一人でもいいですか?」
  問題ありません。動画を撮っていただいて皆様にご共有ください。


  犬を育てるのはチーム戦です。
  今までの子を見ていても、みんなで飼育されている子のほうが精神的に安定している気がします。
  やらなきゃいけないより、「こうすればいいのか。」
  まずはあなたの犬育の道筋を見てみませんか?

家族みんなで頑張りたい

子供が生まれたのですが…

「子供に飛びつこうとします」 
  そうなんですね。飛びつくのは抱っこしてるときですか?

「今は赤ちゃんと離しています」 
  近寄ってはいる?お世話しているとき何か言いますか?

「いつかは一緒にいたい」 
  そうですよね。みんなが家族になれるように家でできる練習があるのでお伝えします。

「私が赤ちゃんといると吠えるんです」
 
  よくいただく話のひとつです。赤ちゃんがおうちに来たときはどうでしたか?



  ワンちゃんを先に迎えて、赤ちゃんが生まれるご家庭はとても多いと思います。
  ただ、一つ気を付けなければいけないことがあります。
  それはワンちゃんは「赤ちゃん」という存在を知らないということ。
  お子さんのことを敵視しないようにするためにはちゃんと教える順番があるのです。 

子供が生まれたのですが…

うんち食べちゃいます

「私が見ていないと食べます」 
  目を離した隙にたべてしまうのですね。昔から?

「お留守番中に食べてます」 
  それは一部?全部?食べない時もありますか?

「出しながら食べてます」
  いつもどんなうんちしていますか?すごく臭いですか?


  4割くらいの子が食糞をしているイメージです。
  食べてしまった時はショックだったかもしれません。
  ごはんが足りなかったり、腸内環境であったり、人間側の行動だったり。
  どれが正解かはやってみないと分かりませんが、考えられる原因はお伝えいたします。

うんち食べちゃいます

洗濯物を返してくれません

「いつもおやつで交換しています」 
  離してくれますか?おやつを使うときはちょっと工夫するといいですよ。 

「靴下が一番好きですね」 
  ニオイがついていて安心するかもしれませんね。あとで練習しましょう。 

「取ろうとすると唸ります」 
  そうなんですね。いつもどうやって取っていますか? 

「洗濯物を干すときはケージに入れてます」 
  ケージに入らなくても洗濯物が干せるように練習があるのでやってみましょう。 


  人間の足、脇、股には汗腺があり、その人の状態や個人情報が詰まっています。
  靴下を噛んでいると安心することもありますが、だからやらせていいわけではありません。
  洗濯物に依存する背景を知ると、だからこうすればいいのかと見える道があるかもしれません。

洗濯物を返してくれません

夫婦で話すと吠える

「私が旦那に近寄ると吠えるんです」 
  それはいつからですか?ワンちゃんはどっちを向いていますか?

「二人でソファーに座ると絶対邪魔します」 
  邪魔するっていうのは、触って~とは違いますか?

「一緒に寝ようとすると吠えるんです」 
  それは毎日ですか?限定的?みんなでお出かけした日と平日は違う?

「リモコン渡すだけで噛まれます」
  いつもどうやって渡していますか?リモコンに限らず?



  夫婦で近づけなくなることって結構多いです。せっかくみんなで家族になったのに悲しいですよね。
  でもちゃんと理由もあり、改善の方向性が見えやすいことでもあります。
  そのためにはまず愛犬が何を見ているのかを知る必要があるかもしれません。

夫婦で話すと吠える

キッチンに入ろうとする

「危ないので入れさせたくない」
  そうですね。包丁とかありますからね。皆さんが入ってるとき吠えたりしますか? 

「食べようとしちゃうんです」
  具体的にどんないたずらをしますか?ゴミあさりとか? 

「ベビーゲート本当は取りたい」 
  そうなんですね。そしたらどうしたら伝わるのか今日練習しましょう。 



  キッチンはリビングとつながってるため、簡単には入れてしまう場所の一つですね。
  同時にここには危ないものもいっぱいありますから、入らせないようにしたい場所の一つです。 
  どうしたらリビングとキッチンに境界線を張ることができるのか。 
  コツが分かれば家庭内で教えられることです。

キッチンに入ろうとする

洋服を着させられません

「ハーネスをつけると噛みます」 
  ハーネスを見せてもらってもいいですか?昔からこれを使っていますか? 

「洋服を嫌がります」 
  小さい時からですか?それを着てお散歩をしますか?イベント? 

「着たあと動かなくなります」 
  あらら、本当ですね。少し大きめとかでもダメ? 



  洋服やハーネスがきれるかどうかは、先天的に何かをされることを嫌がる性格であったり、 
  後学で何を学んだかが結構大きかったりします。 
  その子の性格なのか、学習なのか、トラウマなのか。 
  これからの練習の方向性も、本犬を見た上でご説明できたらと思います。

洋服を着させられません

来客者にずっと吠える

「業者が来ると止まらないんです」 
  そういう子はすごく多いですね。宅配便はどうですか?

「吠えるので友達呼べないんです」 
  実際に呼んだことはありますか?ワンちゃんを連れたことは?

「当日も吠えちゃうかもしれません」
  大丈夫ですよ。ちゃんと止める方法があるのでご安心ください。


  ワンちゃんにとっては家の中は自分の安全の場所。
  そこに入ろうとする知らない人は警戒してしまいます。もちろん私も吠えられております。
  それでもカウンセリングができているのはなぜでしょう。ちゃんとコツがあるのです。 

来客者にずっと吠える

犬の整体知りませんか?

「この子の体どうですか?」 
  カウンセリング時に体の状態を見させていただきますね。 

「歩くのが遅くなってきました」 
  そうなんですね。動画などありますか? 

「最近足の手術をしました」 
  その後どうですか?そこが良くなっても、全体がズレていることもあります。 



  カウンセリング時にかならずその子の背骨の状態や可動域をチェックいたします。 
  若くても体の固い子もいますし、飼い主様が知らない歪みを見つけることも多々あります。 
  骨は動くためにしなるようにできており、かつ歪むようにできています。 
  それを放っておくとヘルニアや下半身不随になることもあるので、体の中のケアは大切です。

犬の整体知りませんか?

犬なのに犬に吠えます

「散歩中見つけたら吠えます」 
  吠えない時もありますか?すれ違いもできない?

「遠くの子でも見えるんです」 
  道を挟んでいてもみつけますか?犬がいたらどうしていますか?

「マテと言っても止まらないです」 
  吠え始めたら行くのではなく、その場で止めようとすることが多い?

「さよならする時、吠えるんです」
 
  クンクンはできるんですね。さよならするときに吠える子は多いです。

「あいさつできないと吠えます」
  犬種とか年齢は関係ないですか?老犬とかは吠えないとか。



  犬なのに犬に吠える。なぜ?と思うかもしれませんが、それにも様々な理由があります。
  生まれたときの犬同士の学習が少ないのか、怖いからなのか、 それとも違う理由なのか。
  それはその子に聞かないと分かりませんが、ある程度の予測はできることだったりします。 

犬なのに犬に吠えます

犬を飼おうか迷う

「2匹目を飼うか迷っています」 
  そうなんですね。今日の話を聞いて参考にしていただけたらと思います。 

「この子は1匹のほうがいいですか?」 
  そうですね。。。次の子がおとなしい子なら合うかもしれません。 

「友人が犬を飼うか迷っています」 
  ワンちゃんは出会いですから、この子!っていう直感が大切だったりしますよ。



  ワンちゃんはペットであり、いのちです。
  「飼いたい」と「飼える」は違いますので、 もし飼育前相談でもご連絡ください。
  実際を聞いたり、疑問を解消すれば判断の材料にもなるかもしれません。 

犬を飼おうか迷う

愛犬が死んでしまいました

ペットロスという言葉は、愛犬を亡くした人には留まらない言葉だと思います。
なぜなら、あなたの時間もそこにあるから。
そういうときでもお力になれることがるかもしれません。
まずは愛犬のことをひとつひとつ思い出し、一緒に整理しませんか。
愛犬もあなたのことを思い出しているかもしれません。

愛犬が死んでしまいました